CRMを、御社の言葉に
Genericプリセットを選ぶと、中核となるオブジェクトとステータスが、チームがすでに使っている用語に付け替えられます。導入プロジェクトは必要ありません。
実際の働き方に合わせて
Genericプリセットは、項目名を付け替えるだけのものではありません。CRMがチームの日々の業務で果たす役割そのものが変わります。
アカウントのラベルとすべてのステータスを、普段の言い方に合わせて変更できます。
コードに触れることなく、カスタムオブジェクトと項目を追加できます。
事業の変化に合わせて、いつでもプリセットを切り替えられます。
該当する業種がない場合は、自分で作れます。に関するご質問。
はい。GENECRMにはGenericプリセットが用意されており、初日から連絡先、ステージ、パイプラインを該当する業種がない場合は、自分で作れます。の用語に付け替えます。オートメーション、REST API、ワークスペースごとのデータベース分離は、すべてのプランに含まれています。
Genericを選ぶと、その分野で使われる連絡先の種別(Customer, Prospect, Partner, Vendor)が初期登録され、リードとパイプラインのステージもそれに合わせて付け替えられます。導入プロジェクトなしで、初日からCRMが業務に馴染みます。
リードはNew → Qualifying → Engaged → Proposal → Wonと進み、見込みが立った時点で商談としてQualified → Proposal → Negotiation → Closing → Wonを進みます。すべてのステージがボード上に表示され、そのままレポートにできます。
いいえ。すべてのラベル、ステージ、パイプラインは編集できます。項目名の変更、ステージの並べ替え、カスタムオブジェクトの追加はもちろん、中立的なコアから独自の用語を一から組み立てることもできます。
はい。テナント単位のすべてのテーブルで、FORCE + WITH CHECK を伴うPostgresの行レベルセキュリティを適用しています。分離はアプリケーション層ではなく、データベースで強制されます。
はい。事業の変化に合わせて、設定からいつでもプリセットを切り替えられます。ラベル、ステージ、プレイブックはアプリ全体で即座に更新され、すでに入力された内容が失われることはありません。