事業のあらゆる領域を、1つのエンジンで。
4つのグループ、20以上の機能。そのすべてが同じレコード、同じ権限、同じAPIの上で動作します。後付けのモジュールは1つもありません。
ドラッグ&ドロップ式のカンバンステージ、加重予測、受注率の追跡により、各商談の状況が正確に把握できます。何かが動いた瞬間に更新されます。
統合された受信箱が、届いたリードを自動でスコアリングし振り分けます。担当者は表計算ファイルを追いかけずに、ワンクリックで商談化できます。
360度のプロフィールが、配偶者、受託者、仲介者などあらゆる関係を可視化し、活動履歴も1か所にまとまります。
明細、合計、税を含む見積を作成し、お客様が閲覧・承諾できるリンクを共有できます。
加重予測とAI支援による予測を、担当者、チーム、テリトリー単位で集計します。書き出しは不要です。
公開予約ページから面談へ
チケット、SLA、スレッド形式のコメントにより、CRMから離れることなくサポートの責任を明確に保てます。
ヘルプ記事を一度公開すれば、社内のサポート画面と公開顧客ポータルの両方に表示されます。
テナントごとの顧客ポータルにより、お客様が見積の確認、チケットの登録、状況の追跡をご自身で行えます。
フィールドサービス向けの作業ボードが、初回見積から作業完了まで技術者の予定と進捗を管理します。
通話、メール、面談が、レコードごとに1本の時系列にまとまります。自動で、あるいはワンタップで記録できます。
リストをセグメント分けしてターゲットを絞ったメールキャンペーンを配信し、開封、クリック、返信を計測できます。
再利用可能なメールテンプレートと複数ステップのドリップシーケンスが、手作業の送信なしにフォローアップの質を一定に保ちます。
公開型の獲得フォームとランディングページを公開でき、送信内容はそのままパイプラインに書き込まれます。
ノーコードのトリガー → 条件 → アクションのルールが、担当者の割り当て、フォローアップタスクの作成、項目の更新を自動で行います。
重複の自動検出が該当しそうなレコードを示し、2クリックの確認で統合できます。
ドラッグ&ドロップのレポートビルダーとリアルタイムのダッシュボードが、チームが実際に注視するKPIを可視化します。
連絡先、リード、商談の絞り込みビューを保存し、該当件数をその場で確認して、ワンクリックでチーム全体に共有できます。
御社固有のレコードを設計できます。コードも、開発部門への依頼も不要です。
セルフサービスのAPIキー、OAuthアプリ、REST / GraphQLエンドポイント。アプリ自体が動作しているものと同じエンジンです。
iOS / Androidのネイティブアプリが、ウェブアプリと同じログイン、データ、権限を共有します。App StoreとGoogle Playでの公開に先立ち、現在プライベートベータ中です。
CRMに何でも尋ねる。文字どおりの意味で。
GENEはサイドバーに後付けされたものではなく、プラットフォーム全体に織り込まれています。実データを読み取り、設定なしでも決定的で安全に動作し、ご自身のAIプロバイダーのキーを追加すればさらに鋭くなります。
- 自然な言葉での検索と質問 —「5日以上動きのないホットリードを見せて」
- 初回連絡、フォローアップ、返信の、文脈を踏まえたワンクリック下書き
- 商談インテリジェンス — 健全性、リスク、次に取るべき最善の一手
- 設定なしで動作。設定でご自身のプロバイダーキーを追加すればさらに充実
根拠が見えるパイプライン。
カンバンのステージ、加重予測、受注率の追跡が、商談の羅列を四半期の明確な見通しに変えます。何かが動いた瞬間に更新されます。
- チームごとにステージを設定できるドラッグ&ドロップ式カンバン
- 加重予測とAI支援予測を、担当者やテリトリー単位で集計
- 受注率とステージ滞留の追跡。表計算への書き出しは不要
- チームの見方に合わせた保存ビューと絞り込み
定型作業が、自ら動きます。
ノーコードのトリガー → 条件 → アクションのルールが、レコードが作成された瞬間に担当者の割り当て、フォローアップタスクの作成、項目の更新を行います。チームは、人の手が必要な商談に時間を使えます。
- 新しい連絡先、リード、商談の作成をトリガーに
- コードを書かずに条件と複数ステップのアクションを連結
- 担当者の割り当て、プールでのラウンドロビン、タスク作成、項目設定を1つのルールで
- キャンペーン、テンプレート、ランディングページとそのまま組み合わせ可能
API-as-a-Service。後回しにはしません。
アプリを動かしているのと同じエンジンの上に構築できます。キー、OAuthアプリ、Webhook、計測される利用状況が標準機能なので、開発者は四半期ではなく午後のうちに連携を完成させられます。
- セルフサービスのAPIキーとOAuthアプリ。サポートへの依頼は不要
- 完全な送信履歴、再試行、署名を備えたWebhook
- RESTとGraphQL、そして開発に使える独立したワークスペース
- OpenAPI / SwaggerのドキュメントとSDKがAPIと同期し続けます
完全なCRMを、ポケットに。
iOS / Androidのネイティブアプリは機能を削った補助アプリではありません。ウェブアプリと同じバックエンド、同じログイン、同じ権限を持つ対等なクライアントです。いずれもApp StoreとGoogle Playでの公開に先立ち、現在プライベートベータ中です。
- 外出先でも連絡先、パイプライン、活動、GENEコパイロットを利用可能
- 割り当てられたリードや商談の変更をプッシュ通知
- ウェブアプリと同じロールベースの権限と多要素認証
- 電波の不安定な現場に備えたオフライン対応のキャッシュ
プラットフォームについてのご質問。
開発者向けの設定から、その場で発行できます。サポートへの依頼は不要です。スコープの設定、ローテーション、無効化はいつでも行え、キーごとの利用状況も確認できます。
APIキーは、自社のスクリプトや社内ツール向けです。OAuthアプリは、お客様が導入する製品を作る場合に使うもので、共有のシークレットではなく、独自のスコープを持つ正式な認可フローになります。
はい。利用状況はプランごとに計測され、キーごとのレート制限があります。利用状況の分析も提供しているため、上限に達する前に何がクォータを消費しているかを正確に確認できます。
はい。カスタムオブジェクトを使えば、連絡先、商談、チケットと並んで、独自のレコード種別と項目を、コードも開発への依頼もなしに定義できます。
はい。1つのルールでトリガー → 条件 → 複数のアクションを連結でき、プラットフォーム上にすでにあるキャンペーン、テンプレート、ランディングページと組み合わせられます。
いいえ。ウェブアプリと同じバックエンド、同じログイン、同じロールベースの権限を持つ対等なクライアントで、現場向けのオフライン対応キャッシュも備えています。
GENEは下書き、提案、情報の提示を行い、送信やレコードの変更を伴うものは人が確認します。既定で決定的かつ安全に動作し、ご自身のAIプロバイダーのキーを追加するとさらに充実します。
OpenAPI / Swaggerのドキュメントは、APIを提供しているのと同じスキーマから生成されるため、実装との乖離が起きません。SDKも更新のたびに併せて提供されます。